| Same Old Brand New You/A1 (オーストラリア盤CDS COLUMBIA 670770−2) |
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1.Same Old Brand New You(Commercial Version) 03:45 2.One In Love 04:13 3.Funkin’ Up(Extended Version) 05:44 4.Same Old Brand New You(Almighty 12” Definitive Mix) 07:32 |
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爽やかでキラキラと言うことなしのAlmighty Mix。やっぱりA1とALMIGHTYの相性はいいですね。紹介しているのは、豪州盤ですがUK盤にも収録されてます。残念ながら日本盤には収録されてません。 |
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| Same Old Brand New You/A1 (UK盤プロモ12” COLUMBIA XPR2606) |
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A1.Motiv8 Glowing Club Mix B1.Commercial Version B2.Almighty Transensual Dub |
| プロモ12”には2種類あって、コチラは正規盤未収録のバージョンを収録した盤です。リミックス名通りボーカルなしでポップさなくなって少々ハードなトランスバージョン。Definitive Mixとはだいぶ雰囲気が違います。A面に収録のMotiv8のリミックスは、少々Motiv8にしては、おとなしめの音作りでポップなことはポップなんだけど、あんまりSteve Rodwayらしさがあんまり感じられません。後半は、だいぶマシだけどね。 | |
| Like A Rose/A1 (UK盤CDS COLUMBIA 668903 2) |
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1.Like A Rose(Valentine Mix) 04:12 2.If Only(Almighty Club Mix) 07:39 3.Everytime(Instrumental) 04:30 |
| カップリングで収録された「If Only」ですが、上の曲に比べるとキラキラ度も控えめでちょっと地味です。 トランシーな感じもあってハズレとはいいませんが、他の曲に比べるともう一つかもしれません。 |
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| Everything I Am/Anna Vissi (イタリア盤CDS COLUMBIA COL669534−9) |
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1.Original Version 03:14 2.Almighty Mix 07:26 3.Eiffel 65 RMX 04:38 4.Groove Brothers Remix 07:24 5.Moro Mou(No Tomorro) 03:17 |
| キプロス出身の彼女ですが、私の大好きな曲の一つです。元気のあるポップサウンドでリミックスじゃなくてもオススメできる一曲です。プロデューサーMETROのGraham Stackとあるのもうなずけます。Almighty Mixは、原曲をさらにポップで弾けるようなサウンドにして素晴らしいリミックスといえます。Eiffel 65は、原曲と大した差はなく、ちょっとシンセ音に特徴があるかなっていう程度で残念。 Groove Brothersは、ディスコ調のサウンドでなかなかいい味を出してます。 |
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| Jump Down The Mixes/B★Witched (UK盤CDS Epic/Glow Worm 669128 5) |
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1.Radio Edit 03:01 2.The Bold&The Beautiful in Memphis Mix 06:52 3.Almighty Definitive Mix 06:48 4.Video |
| Ian Mastersonの別名義「The Bold&The Beautiful」,Almightyともにアイドルのリミックスのお手本となるようなキラキラキャッチーなポップリミックスで文句なしの1曲。 B★Witchedも結構人気があったのに消えるのは早いね(笑)。 The Bold&The Beautifulは、Almightyに比べると少々キラキラ度は控えめだけどダンスポップの王道をいくディスコ調でAlmightyよりいいかも? |
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| Boys(Almighty Mixes)/B.O.N. (UK盤プロモ12” EPIC/SME XPR3437) |
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A1.Full On Vocal Mix 07:47 B1.Almighty Transensual Mix 05:24 |
| ドイツ出身でGuy GrossとClaus Capekの2人組のユニット「Band Ohne Namen」。 裏ジャケをみるところ修道女との禁断の愛をイメージしているんでしょうか?A1のリミックスは、なんとなくそんなことをイメージさせるようなリミックスで、ラップをはさみつつもポップに仕上げています。 評判はあんまり良くないけど結構気に入ってます。 正規盤未収録のB1は、タイトル通りボーカルがサビの部分以外ほとんどなしのトランスバージョン。かなりテンション高いです。 |
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| Say You Love Me/Dina Carroll (UK盤プロモ12” Mercury DINDJ1) |
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A1.The Almighty Mix B1.The Sharp Boys Mix |
| 「Ain’t No Man(Almighty Mix)」に比べると、少々地味に感じてしまうこの曲。ポップなことはポップなんだけどちょっと作り込みが足らないかな。なんとなく手抜きに感じてしまう部分もあり、ギリギリ及第点といったところでしょうか。ちなみにこのリミックスは、彼女の2枚組限定ベスト盤に収録されています。 |
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| This Kiss/Faith Hill (UK盤プロモ12” White Label SAM00437) |
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A1.The Way You Love Me(Love To Infinity Master Mix 06:30 B1.This Kiss(Almighty 12” Mix) 06:18 |
| 女性カントリーシンガーとALMIGHTYの組み合わせはよろしいようで、この曲もまた、非常にポップでキャッチーなリミックスでプロモオンリーなのがもったいない出来です。 歌の方は、カントリー臭さが残るものの、曲の展開としては、キラキラでALMIGHTYの十八番といった感じで、まさに全盛期のALMIGHTYサウンドです。 |
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| Two Tribes/Frankie Goes To Hollywood (UK盤プロモ12” ZTT ZTT154TX3) |
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A1.Almighty Definitive Mix A2.Almighty Radio Edit |
| 片面プレスのホワイト盤なのでリミックス名が書かれてなく、この曲目で本当にあってるのかわかりませんが、他のサイトでこう書かれているのでたぶん合ってるのでしょう(笑)。 トレバーホーン作り上げたFGTHの持つ攻撃的なサウンドを生かしたリミックスで正規収録されたRob Searleのバージョンより洗練されていると思います。プロモオンリーとはちょっともったいないな。 |
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| Last Night/Gloria Gaynor (UK盤プロモ12” LOGIC/BMG 74321738081) |
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A1.Almighty Mix B1.Lost Witness Vocal Mix B2.Dave Sears Club Mix |
| 往年のミュンヘンサウンドを彷彿とさせる、ジョルジオ・モロダー作曲、プロデュースのこの曲、ALMIGHTYらしいポップハウスリミックスに仕上がっています。作り込みが足りないと感じる部分は多少あるもののまずまずの出来ではないでしょうか。 Lost Witnessは、当然のことながらトランスバージョン。ディスコサウンドをトランスへと昇華させたわけですが少々ピッチを早めボーカルがほとんどなくアグレッシブなサウンドでなかなか良い感じです。 Dave Searsは、スムージーなディスコハウスで一番この曲のリミックスではシックリきています。 |
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| Just Keep Thinking About You/Gloria Gaynor (US盤CDS Logic Records 74321−81359−2) |
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1.Jonathan Peters’Sound Factory Club MIx 10:07 2.Jonathan Peters’Sound Factory Dub 08:33 3.Almighty Mix 07:55 4.Cruz&Bagz Vocal Mix 07:50 5.I Will Survive(Karaoke Version) 04:03 |
| DUBながら2曲目のジョナPのリミックス、結構好きだったりします。ちょっとハード目のハウスなんですどね。 Almighty Mixは、当然NRG系のサウンドでポップなサウンドとグロリア・ゲイナーのボーカルがうまくマッチしてなかなか良いです。アンセムにはなりませんが。楽曲も悪くないので押さえておいて損はしない一曲だと思います。 |
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| Love On(It’s Only Natural)/Hannah Jones (US盤CDS Circuit Trax.Com cdERC2001) |
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1.Love On(It’s Only Natural) Radio Mix 03:56 2.Love On(It’s Only Natural) Extended Mix 06:00 3.Love On(It’s Only Natural) Definitive Mix 05:26 4.Love On(It’s Only Natural) Live Element Remix 07:26 5.You Only Have To Say Love Me(James Khari UK Remix) 03:14 |
| 1,2曲目は、Tony Moran、3曲目は、Almighty Associatesによるリミックスのこの曲。 Hannah Jonesの曲の中では、ベストソングに推したい1曲。トニモラ、ALMIGHTYともにアレンジに大きな違いはなく全編イケイケな曲でHanah Jonesの迫力あるボーカルが見事にマッチしています。肝心の3曲目、何度聞いてもイントロがEDITされているように感じてなりません。 インディレーベルからの発売だからマスタリングなんかが結構いい加減なのかもね。 |
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| Love To Love You Baby/Honeyz (UK盤プロモ12” 2000 Mercury HNZCJ6) |
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A1.Almighty Mix |
| R&B系の3人組の女性ユニット「Honeyz」ですが、Almighty Mixは、片面プレスのプロモ12”オンリーです。 オリジナルを聴いたことがないので、比較はできないのですが、恐らくR&B系だということを考えると、そこそこエレクトリカルでポップなリミックスに仕上がっています。ですが、決してキラキラとアゲといった雰囲気の曲ではなく、全体的に一本調子の楽曲なので出来としては、及第点ギリギリといったところでしょうか。 |
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| Honey Culture/Horny Culture (UK盤プロモCDS UNIVERSAL ISLAND HC02) |
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1.Original Mix 04:10 2.Almighty Mix 07:09 3.SE10 Mix 05:25 |
| ユニット名と曲のタイトル、どっちがタイトルなのかイマイチよくわからないでこのユニットですが、プロモ盤の案内を見ると、Amy,Sharon,Natalie,Aliという4人組のアイドルグループのようです。 Almighty Mixは、ALMIGHTY節全開のキャッチーダンスポップでなかなか良い出来です。A★Teensとかと同じ路線のサウンドですね〜。3曲目は、R&Bなリミックスで×。 |
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| Your Disco Needs You/Kylie Minogue (ドイツ盤CDS EMI 7243 879025 2 7) |
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1.Casino Radio&Club Remix 03:39 2.UK Album Version 03:32 3.UK Almighty Remix 08:21 4.Please Stay(7th District Club Flava Mix) 06:32 |
| ドイツでのみシングルカットとなったこの曲、意味不明の歌詞とディスコ調のポップなメロディーがカイリー復活に相応しい楽曲となりました。1曲目のリミックスが、なかなかオススメで原曲をもっと派手にしたディスコサウンドが絶妙でいい感じです。 Almighty Mixは、今だに人気の高いリミックスです。ディスコビートにアゲなALMIGHTYのポップなサウンドが展開するベストリミックスの一つ。 |
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| I Will Love Again/Lara Fabian (UK盤プロモ12” Sony Music Entertainment XPR2758) |
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A1.Almighty Club Mix 07:23 B1.Almighty Dub Mix 07:24 |
| セリーヌ・ディオン同様、フランス出身の女性アーティスト、ララ・ファビアンの大ヒット曲。作曲、プロデュースはMETROのMark Taylorということで品質は折り紙付きです。実力派ボーカリストらしく、歌唱力は確かなものがあり納得の一曲でしょう。正規盤にはモラレス、ヘックス、サンパスという豪華リミキサー陣によるリミックスが収録されていましたが、コチラは残念ながらプロモオンリーとなったAlmighty Mix収録のプロモ盤。 USリミキサー陣が手がけたリミックスに勝るとも劣らない、ダンスポップリミックスでAlmightyらしさがいかんなく発揮されています。 |
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| Wishing/Lee West (UK盤プロモCDS ETERNAL WEA273CDDJ) |
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1.Original Radio Mix 03:23 2.Almighty 12” Mix 07:18 3.Amen Club Mix 06:02 4.Almighty PA Mix 07:18 5.Amen Club Instrumental 06:02 |
| 何者なのか全く知りません。曲の方は、ポップアイドルの王道をいくサウンドで悪くないんですけどね。 ちなみに4曲目は、単なるインストです。AMENのリミックスはちょっとトランシーな感じがして、これは これで良い感じです。 |
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| Per Sempre Amore/Lolly (UK盤CDS Polydor 561 788−2) |
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1.Per Sempre Amore(Forever In Love) 02:49 2.Pick‘n’Megamix 08:35 3.Pretty Baby 03:25 4.Video |
| 2曲目のMEGAMIXは、ALMIGHTYの手によるものです。「Viva La Radio」「Per Sempre Amore」「Micky」「Rockin’ Robin」「Big Boy Don’t Cry」の5曲をうまく繋いでMEGAMIX化してます。 どれも似たような曲といってしまえばそれまでなんですが、原曲は、元PWLのスタッフであるRose&Fosterが手がけてます。 |
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| It’s Raining Men/Martha Wash (UK盤CDS LOGIC 74321 72628 2) |
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1.It’s Raing Men 03:46 2.It’s Raining Men(Almighty Definitive Mix) 07:53 3.Video(featuring Rupaul) |
| Geri Halliwellと同様Weather Girlsの「ハレルヤ・ハリケーン」のダンスカバー。 当然、マーサ・ウォッシュおばさんが歌ってるだけに、ジェリ・ハリウェルと比べモノにならないくらいパワフルなボーカルです。ALMIGHTYのNRG系のディスコサウンドとうまくマッチして良質のダンスポップしてます。 |
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| On The Radio/Martine McCutcheon (UK盤プロモ12” innocent/Virgin SINTDJX21) |
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A1.Almighty Mix 08:40 B1.Pants and Corset Radio Edit 03:33 B2.Radio Mix 03:49 |
| Donna Summerの代表曲をUKのTVスターMartine McCutcheonが、ダンスポップでカバー。 プロデューサーは、John Poppoとかいう知らない人だけど、こちらのカバーバージョン、ヒットしただけあってメロディアスなダンスポップでなかなか良い仕上がりとなっています。 Almighty Mixもその良さ引き立てるようなポップリミックスで特徴はないんだけど無難な仕上がりです。 Pants&Corsetは、トランシーなリミックスで悪くはないのですが、オリジナルが十分完成度の高い曲なのでもう一つといった印象です。 |
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| In My Eyes/Milk Inc. (UK盤CDS DAISY CHAIN CDDAISY1) |
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1.DJ Philip Radio Edit 03:01 2.DJ Philip Mix 07:03 3.Almighty Mix 07:07 |
| ベルギー産トランスを代表するMilk Inc.とAlmightyというちょっと異色の組み合わせですが、平均的なポップトランスといった感じで、ALMIGHTYらしい音作りとは言えません。でも、決して出来が悪いというのではなくオリジナルよりシンセの音が、ちょっと軽くなってよりキャッチーなサウンドになっていますが、もう一つ印象が薄いという感じがするだけです。元が結構イケてる曲をALMIGHTYがリミックスしても特徴が出にくいのかなあ。 |
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| Hello Kitty/Mynxters (UK盤CDS F2 Records F2V2012) |
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1.Original Mix 03:18 2.Almighty Mix 07:32 3.Tuff Twins Mix 06:51 |
| 何ざんしょこの曲は(笑)。CarlyとGemma、ティーンエイジャー2人組のユニットのようですが、キティちゃんのテーマ曲というのがよくわかりません。キティちゃんは海外でも人気のキャラらしいですが、このテーマ曲はいただけません。ALMIGHTYもちょっと手抜きしてるんじゃないの?っていうほど、たいしたリミックスではないです。コリャ、売れなかったハズです。 | |
| New Beginning/Precious (UK盤プロモCDR EMI:CHRYSALIS) |
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1.Album Version 03:45 2.Motiv 8 Thrilling Vocal 07:40 3.Almighty Vocal Dub 06:42 4.Jazzy M Residential Vox 07:17 5.Jazzy M Residential Dub 06:16 |
| トランシーなMotiv 8のリミックスがなかなか良いです。音的には、XENOMANIAの時の音に近いですね。3曲目のALMIGHTYのリミックスは、正規盤にも収録されてます。でもDUBとなっているのに、普通にボーカルが入ってます。一応VOCALと書いてあるのでおかしくはないんですけどね。ポップなんだけどもう一つかな。 | |
| Are You Ready To Fly/Rozalla (日本盤プロモ12” 東芝EMI/Intercord PRT−8470) |
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A1.Almighty 12”Master Mix 08:45 A2.Almighty Trance Mix 08:46 B1.Almighty Definitive Mix 07:30 B2.Rainbow Mix 06:56 |
| ジンバブエ出身のシンガー、ロザーラのヒット曲をALMIGHTYがリミックス。J東芝EMIが発注したJAPAN ONLYな1枚ですが、どのバージョンもキラキラ度控えめなサウンドで上質のハウスといった感じす。Trance Mixは、ユーロハウスな12”Master Mixを少々トランシーな味付けをしたバージョンです。Definitive Mix、3バージョンある中では、一番ポップなバージョンですが、ダンスミュージックという点でいくと、12”Master Mixよりもサウンドが軽めでインパクトが薄く感じます。 | |
| The Affirmation Mixes/Savage Garden (UK盤プロモ12” COLUMBIA XPR2577) |
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A1.Almighty Affirmative Mix 08:22 B1.Almighty Affirmatived Mix 08:07 |
| 90年代の豪州を代表するグループと言えるSavage Gardenのヒット曲。ALMIGHTYのリミックスは2バージョン作られていますが、そんなに大きな違いはありません。どちらも適度にキラキラでキャッチーなダンスバージョンでオススメな一曲であるのは間違いないです。ちなみに正規盤に収録されたのはB面に収録のバージョンです。 | |
| Natural/S Club 7 (UK盤プロモ12” Polydor/19 NATURAL4) |
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A1.Almighty Mix A2.Route 66 Slow ‘N’ Low Remix B1.Sharp “Club Vocal” Remix B2.Sharp Boys Prance Dub |
| トランシーというよりボーカルトランスといった方がいいくらい、トランスしているAlmighty Mixはお蔵入りがもったいないような出来です。でも、なんか聴いたことがあるフレーズだと思ったら「I Need You/LeAnn Rimes」でした。使い回ししてるんですね(笑) B面はSharp Boysですが、いつものハードハウスでポップ派の私にはちょっと・・・ |
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| What’s A Girl To Do/Sister2Sister (UK盤CDS MUSHROOM MUSH76CDS) |
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1.What’s A Girl To Do? 03:27 2.What’s A Girl To Do?(Almighty Remix Radio Edit) 03:11 3.Falling For You 03:43 4.Video |
| カイリーと同じく豪州出身でMUSHROOM RECORDSよりデビューの姉妹です。Almighty Mixは、なかなかノリの良く元気ハツラツなポップサウンドでイイ曲です。何でエディットなのって感じで、収録時間に余裕があるだけに残念です。 |
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| Perhaps/Sunray feat.Kym Mazelle (UK盤CDS PIAS Recording PIASX020CD) |
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1.Radio Mix 02:53 2.Almighty Edit 03:55 3.Step.com Mix 04:05 4.Junior Jack Mix 06:08 |
| レトロなサウンドのオールディーズナンバーのカバーです。たぶん原曲はDoris Dayだと思います。 ボーカルにキム・マゼールを迎えてスイング系のポップナンバーをダンスポップではカバーしてますが、何とも言えない曲ですね。EDITですが、Almighty Mixは、ラテンポップの雰囲気でリミックスしてます。 |
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| Crazy ’Bout You/Tima Reece (フランス盤CDS Hot Tracks(Sony Music) SHT S0056−2) |
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1.Radio Edit 04:18 2.Almighty UK Mix 03:59 3.Boxmans Beat Mix 05:49 4.Latino Mix 04:04 |
| 南アフリカ出身だそうです。本国で発売されたCDSには、フルが収録されてるそうなので、もし南アフリカへお越しの際は、是非どうぞ(笑)。メロディアスなポップスで、TVドラマのテーマ曲に使ってもいいかなという感じです。Almighty Mixは、原曲のメロディアスな部分を生かした、ダンスリミックスでなかなか良い感じです。EDITてのが残念すぎますが。 | |
| Absolutely Everybody/Vanessa Amorosi (UK盤CDS Mercury 158 297−2) |
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1.Radio Version 03:45 2.Latino Version 03:29 3.Almighty Mix 06:38 4.Video |
| 今となっては懐かしいシドニーオリンピックで元気よく歌っていたオーストラリア出身のアイドル。カイリーのようにはいかなかったようで、もう名前も聞かないですね。 Almighty Mixは、元気でポップなリミックスですが、もう一つパンチが弱いというか、音も軽くてインパクトの弱いリミックスになっていてちょっと残念。手抜きかなあ。 |
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Club Beats Series4 Volume1/Various Artists |
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CD1 |
| なかなか入手困難なCD POOLのプロモ盤ですが、ジャケ無しながら入手できました。全曲12”バージョンで非常にお得な1枚です。 ↑で紹介しているSister2SisterのAlmighty Mixのフルを収録しているのですが、それ以外にもCD1の7曲目がイイですね。あのアート・オブ・ノイズをイケイケのトランスに仕立てています。さすがRob Searle! |
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