| The Upstroke/Agents Aren’t Aeroplanes (UK盤12” 1984 PROTO/RCA AGENT 1) |
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A1.The Upstorke 06:25 A2.Shadow Man 03:51 B1.The Upstroke(Naughty Mix) 10:09 |
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PWL初期の作品ということで、かなり実験的要素の強いテクノポップといった感じの曲です。 |
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| Do They Know It’s Christmas?/Band Aid U (日本盤CDS 1989 POLYDOR POOP50041) |
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1.Do They Know It’s Christmas? 04:25 2.Do They Know It’s Christmas?(Instrumental) 04:22 |
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1984年、ボブ・ゲルドフの呼びかけでエチオピア救済のチャリティソングとして生まれた空前のプロジェクトBAND AID。そのチャリティブームを巻き起こした大ヒット曲が、PWLバージョンで忌まれ変わりました。 |
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| One Voice/Bill Tarmey (UK盤CDS 1993 ARISTA 74321−14085−2) |
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1.One Voice 02:37 2.Make This A Special Night 03:24 |
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イギリスの初老のTVスターのようですが、よく知りません。曲の方は、クリスマスソングのような子供のコーラスをバックに切々と歌うバラードソング。クレジットを見るとこの曲、バリー・マニローの曲のようです。 |
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| Stay With Me/Canton (オランダ盤12” 1985 ARISTON MUSIC/CBS A126874) |
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A1.Stay With Me 05:52 B1.Stay With Me(Instrumetal) 05:40 B2.Go Back 03:15 |
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このグループについては、全く何者なのか知りませんが、ジャケのクレジットを見るとイタリア出身のようでフランチェスコ(ギター)、マーシー(ボーカル)、ヴァルドー(ベース)の3人からなるポップバンドみたいです。 |
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| I Just Don’t Have The Heart/Cliff Richard (UK盤12” 1989 EMI 12EM101) |
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A1.I Just Don’t Have The Heart 05:54 B1.Wide Open Space 04:38 B2.I Just Don’t Have The Heart(Instrumental) 04:00 |
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イギリスを代表するポップシンガーと言えば、やっぱりこの人!。イギリス人が愛してやまないクリフ・リチャードとSAWのコラボレーション曲。Stock、Aitken&Watermanも力を入れた楽曲で、SAWらしさ全開のポップソングで見事UKチャート3位に輝きました。クリフ・リチャードの年期の入った渋いボーカルが素敵です! |
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| Give Give Give/Dance Aid (ドイツ盤12” 1987 ZYX 5777) |
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A1.Give Give Give 07:21 B1.Give Give Give(7” Version) 03:44 B2.Give Give Give(Senza Voce) 04:39 |
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80年代、ブームとなったチャリティソングものの一つですが、1986年にPaul Hardcastleプロデュースで発売されたDISCO AIDの曲をPWLが新たにリミックスして1987年バージョンとして発売したようですが、全然ヒットしなかったのでチャリティに全然貢献できてないですね(笑)。PWLのアーティストを中心にTina Charles、Aswad等々新旧のダンス系アーティストが、参加してますが、もう一つ地味なメンバーだったのかな。でも曲の方は、なかなか良くてアーバンコンテンポラリー系のミディアムテンポのポップソングで、Kenny Gのサックスがいい味だしてます。 |
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| Say It Again/The Danse Society (UK盤プロモ12” 1985 ARISTA SOC128) |
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A1.Say It Again(Extended Danse Mix) B1.Fade Away(She’s In Your Dreams) |
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こういったUK NEW WAVE系のグループをSAWが手がけたということだけでも驚きですが、この曲のミックスも手がけるPhil Hardingは、この手のサウンドをいろいろ手がけて得意としてたので、そんなところからの繋がりもあったのかもしれませんね。 |
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| Rock The Boat/Delage (UK盤12” 1990 PWL/POLYDOR PZ113) |
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A1.Rock The Boat(Extended) B1.I Wanna Be Your Everything B2.Rock The Boat(7” Version) |
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ザ・ヒューズ・コーポレーションの70年代のヒット曲「愛の航海」のカバーソングです。 |
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| Running Back For More/Delage (UK盤12” 1991 PWL/POLYDOR PZ148) |
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A1.Running Back For More(Extended Mix) B1.I Wanna Shout About It B2.Running Back For More(7” Mix) |
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↑のデビュー曲が、こけたというのに懲りずに出した第2弾。今回は、TOP75にチャートインすらしませんでした(笑)。 |
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トラックリスト | |||||||||||||||||||||
| 1.Love Hangover(Urban Remix) 2.Love Hangover(Dance Mix) 3.Love Hangover(Exteneded Single Version) Track 1 Additional Production&Remix by Phil Harding,Ian Curnow&Tony King for PWL Track 2&3 Additional Production&Remix by Phil Harding&Ian Curnow for PWL |
6:15 7:34 6:39 |
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| コメント | ||||||||||||||||||||||
| もっともPWLが輝いていた1988年。MOTOWNを代表する言わずと知れた名曲をPWLがハウスリミックス。 Tony Kingが絡む1曲目と2曲目のアレンジの違いはそれ程感じないけど、Urban Remixの方が、ACID HOUSE色を強めたリミックスに仕上げています。 |
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| What A Night/Dolly Dots (オランダ盤12” 1987 RCA PT41614) |
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A1.What A Night(12” Remix) 08:18 B1.What A Night(Single Mix) 04:05 B2.What A Night(Instrumental) 04:05 |
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80年代初頭、オランダ出身の6人組アイドルグループとして大人気だったドリー・ドッツ。ノーランズ、ドゥーリーズ等同系統のポップグループの人気が去るとともに自然消滅したようですが、何故か突然SAWとのコラボで5人組として復活したようです。まあ、彼女らが活躍した全盛期のことは、全く知らないのでこの曲での評価しかできませんが、ごく普通のPWL的アイドルポップソングです(笑)。 |
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トラックリスト | |||||||||||||||||||||
| (CD1) 1.Give A Girl A Break 2.Little Angel 3.Gee 4.Trick Of The Eye 5.Where Were You(When I Needed You) 6.Nhema Musasa 7.Tell Me Why 8.Ragged Nights 9.Milk and Pinacolada 10.Tonight 11.Only The Rain 12.Conspiracy 13.All I Want 14.Dreaming Of You 15.Boys Town 16.The Eastern Way Out 17.Unique 18.City Nights 19.Loverboy 20.It’s Up To You (CD2) 1.Hearts Beat Thunder 2.Gonna Make It Easy 3.Make It Up To You 4.Runaround 5.One In A Million 6.This Girl 7.Down For The Count 8.To Be Heard 9.World At War 10.L.A. 11.What A Night 12.Unique(remix Ben Liebrand) 13.What A Night(12” remix) 14.What A Night(G−90’s mix) |
3:56 3:34 4:10 3:40 3:55 4:18 3:40 4:42 4:45 4:24 3:57 3:18 3:32 3:46 3:19 3:50 3:23 3:21 3:25 3:50 4:14 3:15 4:42 3:19 3:25 3:57 4:17 4:38 4:28 3:15 4:05 6:29 8:19 3:48 |
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| コメント | ||||||||||||||||||||||
| 残念ながら彼女達の全盛期のことはよく知らないんですが、オランダ出身で日本でもキャンディ・ポップといってもてはやされていたようです。 そんな彼女達ですが、解散した今も本国オランダでは人気が高いようで、2007年になって再結成コンサートも行われたようです。そんなわけで再結成コンサートに乗じて発表されたのが、このベスト盤。 もちろんこのアルバムを買った目的は、CD2の13曲目。Stock,Aitken&Watermanが、1987年の全盛期にプロデュースしたにもかかわらず大ヒットとはならかった「What A Night」ですが、ミディアムテンポのポップナンバーで、今聞くとなかなかクオリティの高い楽曲だと思います。なにはともあれPete Hammondによる12” Remixが、CD初収録というだけでもPWLファンなら買いでしょう(笑) |
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| Mind Over Matter/E.G. Daily (US盤12” 1987 A&M SP−12246) |
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A.Mind Over Matter(Remix) 07:06 B.Mind Over Matter(Edit) 06:19 |
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ハスキーボイスが素敵なEG DAILYとSAWのコラボレーション曲。映画「Summer School」からのシングルカットとクレジットにありますが、そんな映画は知りません。でも、曲の方は、SAWの初期のサウンドを彷彿とさせるハイエナジービート炸裂でノリの良いユーロビートです。 |
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| Dark Glasses/Edwina Laurie (オランダ盤12” 1984 FAMILY RECORDS 366.013) |
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A1.Dark Glasses 05:55 B1.Tangle Of Emotions 03:32 |
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Nik Kershawnのヒット曲「I Won’t Let The Sun Go Down On Me」のB面に収められていた曲のカバーです。非常にマイナーな曲ですが、Pete Watermanが、同曲のプロデュースを手がけるPeter Collinsのバックアッパーとして活動していたこともあってこの曲を取り上げたのでしょう。 |
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| Wrap Her Up/Elton John (UK盤プロモ12” 1985 Rocket Records EJSDJ1012) |
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A1.Wrap Her Up(Club Mix) B1.Wrap Her Up(Extended Remix) |
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こんなものがあったのかというほどレアな1品。恐らく私が持ってるシングルでも一番のコレクターズアイテムでしょう。SAWが、イギリスを代表するポップシンガー、エルトン・ジョンのアップテンポなポップナンバーをリミックス。 |
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| All The Way/England Football Team feat. The ‘Sound’ of Stock,Aitken&Waterman (UK盤12” 1988 MCA GOALT1) |
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A1.All The Way(Extra Time Mix) 06:32 B1.All The Way(On Yer Head Dub Mix) 04:15 B2.All The Way(Instrumental) 03:25 |
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EURO88のイングランド代表の公式テーマソングとして発売された曲ですが、見事にコケました。 |
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| Summer Holiday/Fat Slags (UK盤7” 1992 PWL PWL243) |
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A.Summer Holiday B.Dance of The Handbags(Oh Lardy! It’s the Fat Slags) |
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英国を代表するスーパースター、クリフ・リチャード主演映画「サマー・ホリデー」のテーマ曲のカバーソング。 |
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| Let It Be/Ferry Aid (US盤12” 1987 PROFILE PRO−7174) |
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A.Let It Be 06:30 B.Let It Be(Mega Message Mix) 06:14 |
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1987年に沈没した英国籍フェリーの犠牲者の遺族への義援金を集める為に、多くのアーティストが集まって作られたチャリティソング。ポール・マッカートニーからボーイ・ジョージ、ケイト・ブッシュと当時の英国を代表するアーティストが一堂に会しています。ゲイリー・ムーア、マーク・ノップラーのギターソロもいい味だしています。 |
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| Did I Say ”Ti Amo”?/Fresh (UK盤CDS 1992 MAGNET/WARNER MAG1008CD) |
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1.Did I Say”Ti Amo”? 03:31 2.Did I Say”Ti Amo”?−Mi Amore(The Italian Job) 07:44 3.Did I Say”Ti Amo”?−Senza Voce 03:23 |
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何者なのかよく知りませんが、ジャケ見ると黒人男性2人組のようですね。まったく売れずに終わった この曲ですが、そんなに悪い曲ではなく音的には、ジェイソン・ドノバンなんかからの流れを組むポップサウンドでなかなかいい曲なんだけど、キャラがダメだったのかな(笑)。 |
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| Samba/Geogie Fame (UK盤12” 1986 Chrysalis/Ensign ENYX605) |
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A1.Samba(Toda Menina Baiana Mix) 07:19 B1.Samba(Toda Menina Baiana 7” Edit) 04:09 B2.Willow King 03:41 |
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MODSでSWINGなリズムがオシャレなSAWらしからぬ1曲。同じくSAWが手がけたMONDO KANEと同じような曲調ですが、この手のサウンドは、SAW=ユーロビートと小馬鹿にしてた人でも評価してもらえる曲ではないでしょうか。ちょっと陽気で和やかなサンバのリズムが心地良い1曲です。 |
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| Can The Rhythm/Girltalk (US盤プロモ12” 1984 GEFFEN 0−20272) |
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A.Can The Rhythm(Extended Mix) 06:25 B.Can The Rhythm(Instrumental) 04:30 |
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ユーロビートというよりハイエナジーといった方がいい、SAWの初期のトラックです。 |
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| Be Soft with Me Tonight/Gloria Gaynor (ドイツ盤12” 1992 BCM BCM12554) |
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| A1.The Wid Boys Remix 04:05 B1.The Wild Boys Raio Edit 03:36 B2.The Original S.A.W. Mix 06:09 |
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グロリア・ゲイナーとSAWのコラボ曲ですが、こちらは、1992年にリミックスされ発売された盤。 |
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トラックリスト | |||||||||||||||||||||
| 1.Wow Wow−Na Na(Extended Mix) 2.Wow Wow−Na Na(7 inch Mix) 3.Na Na−Wow Wow |
7:08 3:50 3:27 |
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| コメント | ||||||||||||||||||||||
| 全米NO.1に輝いたオリジナルのSTEAMのバージョンは知りませんが、BANANARAMAのバージョンは知ってます(笑) この曲の印象的なサビの部分「Na Na Na ・・・」をネタに使ったトラックモノ。クレジットは、Produced&Mixed by DJ Crazyhouseとなっていますが、実際は、Stock Aitken&Watermanらしいです。 SAW末期の曲だけに出来は、イマイチですね。 |
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| タイトル | Arrival | |||||||||||||
| アーティスト | Haywoode | |||||||||||||
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トラックリスト | |||||||||||||
| 1.Roses(Extended) 2.Getting Closer(Extended) 3.Single Handed(Extended) 4.I Can’t Let You,Go(Detroit Mix) 5.Jelly Baby 6.You’d Better Not Fool Around 7.I Wanna Be Your Lover 8.A Time Like This(Extended) 9.Missing You 10.Under Fire |
6:06 6:27 6:27 7:04 4:36 4:38 4:09 5:17 5:03 3:16 |
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| コメント | ||||||||||||||
| PWL初期の看板スターPRINCESS系のアーバンコンテポラリーサウンドで大人の魅力全開のアルバムに仕上がっています。 SAWが手がけたのは、2,6曲目のみですが、アルバム全体を通して聴いてみても優れた楽曲揃いで当時の洗練されたブリティッシュ・ソウルを聴かせてくれます。 |
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| We Should Be Dancing(The Jigsaw 12” Mix)/Kakko (UK盤12” 1990 CBS 655710 6) |
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A1.The Jigsaw 12 Mix 06:36 B1.Radio Mix 03:17 B2.Instrumental 03:17 |
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鈴木杏樹が、単身イギリスに渡ってKAKKOという芸名で英国デビューを飾った記念すべきSAWと日本人アーティストのコラボレーション曲。SAWが、名前も知られていない日本人のアイドルを手がけるということはスゴイことですが、 |
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| We Should Be Dancing(3 Track Remix 12”)/Kakko (UK盤12” 1990 CBS 655710 8) |
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A1.Seesaw Mix 06:20 B1.Bonus Beat Dub Version 05:52 B2.Seesaw Edit 03:20 |
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日本人としては、非常に注目に値する名曲の一つなんですが、肝心の英国内では、全くヒットせずこの曲に続く2ndシングルは、SAWが手がけなかったくらいですから、このデビュー曲の2ndリミックス盤がそんなにたくさんプレスされるハズはなく、今では非常に入手困難なレア盤の一つです。 |
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| Looks Like I’m In Love Again/Key West feat.Erik (UK盤CDS 1993 PWL/SANCTUARY PWCD252) |
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1.7 inch Version 03:42 2.Finger Popin’ Good 12 inch 06:16 3.Wall of Bass Mix 04:29 4.I’m in Trance Again Mix 05:30 5.Italo Dub Again 05:39 6.Original Version 03:49 |
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SYBIL同様、上質のユーロハウスサウンドを聴かせてくれる、Stcok&Waterman末期の作品。 |
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| Celebration/Kool&The Gang (UK盤CDS 1988 Phonogram JABCD78) |
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1.Celebration(S.A.W. Remix) 05:31 2.Rags To Riches 04:11 3.The Throwdown Mix 10:18 |
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説明不要のクール&ザ・ギャングの代表曲の1988年バージョン。クレジットでは、リミックスは、SAW、ミックス・エンジニアは、Dave Ford、エンジニアは、Yoyoと書かれていますが、実際にリミックスをしたのは、Yoyoという話です。リミキサーとしてのSAWの評価はあんまり高くなく、この曲に関しても事実はどうであれ、そんなに良いリミックスと言えません。ポップなサウンドに仕上げているものの、もう一つインパクトに欠け、平凡はハウスリミックスに終わってます。 |
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| タイトル | クラブ・オレ3 | |||||||||||||
| アーティスト | L.A.Mood/Pat&Mick | |||||||||||||
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トラックリスト | |||||||||||||
| 1.Ole Ole Ole(Techno Chewing Mix)/L.A.Mood 2.Ole Ole Ole(12”)/L.A.Mood 3.Ole Ole Ole(Cerveza Mix)/L.A.Mood 4.Ole Ole Ole/Pat&Mick |
5:45 6:26 6:54 4:19 |
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| コメント | ||||||||||||||
| クレジットでは、Written&Produced by Kean/Canter/Mattowskiとなってますが、これは、Stock/Aitken/Watermanの綴りを替えた替え字遊びです。もっともPat&Mickバージョンに関しては、SAWプロデュースとなってます。何ででしょうね? 基本的にどのバージョンも オーレー、オレ、オレ・・・と連呼してるだけのサッカーソングなんだけど1曲目のバージョンは、90年代前半にヨーロッパで人気を博したハードコアテクノ系のサウンドで、時代を感じさせてくれます。 2,4曲目は、定番のPWL流ハウスサウンドでさほど曲調は変わらないので4曲目は、ラジオ・エディットみたいなもんかな?3曲目のバージョンは、ラテンテイストで軽やかな雰囲気に仕上がっています。 アマゾンの商品紹介に掲載されてるCDジャーナルのレビューでは酷評されてますが、全くその通り、身も蓋もない(笑) |
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| Touch/Laura Branigan (UK盤CD ALBUM 1987 WARNER PIONEER 32XD−757) |
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1.Over Love 03:50 2.Shadow of Love 05:05 3.Angels Calling 03:47 4.Meaning of The Word 05:41 5.Power of Love 05:26 6.Shattered Glass 03:41 7.Whatever I Do 04:01 8.Spirit Of Love 04:11 9.Name Game 04:50 10.Touch 04:06 11.Cry Wolf 04:49 12.Statue In The Rain 04:18 |
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ハスキー・ボイスが、魅力的なローラ・ブラニガンとSAWのコラボ曲2曲を含む、彼女の5作目のアルバム。最近になってもリミックス・バージョンが作られるなのど、彼女はやっぱり80年代を代表する女性アーティストの一人と言えるでしょう。 |
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| La Toya/La Toya Jackson (日本盤CD ALBUM 1988 WARNER PIONEER 25P2−2292) |
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| 1.You’re Gonna Get Rocked! 05:02 2.You Blew 04:54 3.Such A Wicked Love 05:33 4.Not Giving Up On Love 05:34 5.If I Could Get To You 04:13 6.Turn On The Radio 03:52 7.Just Say No 03:51 8.Does It Really Matter 06:11 9.(Tell Me)He Means Nothing To You At All 03:47 10.(Ain’t Nobody Loves You)Like I Do 03:49 |
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ジャクソンファミリーの中でも、いろいろ問題を起こしてきた(まあ、今じゃマイケルが一番問題児だと思うが・・・)、ラトーヤ・ジャクソンとSAWのコラボ曲3曲を含むアルバム。ジャクソンファミリーの中でもあんまり成功してないだけに、他の兄弟とは違う方向性を出したかったのか、プロデューサー陣は、Full Force,SAW,Harald Faltermeyer等米英のクリエイターを起用し、ヨーロッパの市場を意識した作りと言え、実に多彩なアルバムに仕上がってます。肝心のSAWとのコラボ曲は、7,9,10曲目。PWLが、ブラック系のアーティストを手がける時のアーバンコンテンポラリーな定番サウンドで小粒な作品ながらファンキーなノリで仕上げています。 |
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